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ガラスコーティング専門店!ホイールコーティングもお任せ!
みなさんこんにちわ!



今日はガラスコーティングの特集ブログを書いてみようと思います。



昨今、様々なガラスコーティングブランドが存在し、一般の方には何がどう違うのか中々分かり辛いのが現状です。

弊社でも現在、簡易ポリマーから最高級ガラスコーティングまで数種類のブランドをご用意し、お客様の使用環境やご予算に応じてご提案させて頂いております。


今回はその中でも弊社の一番人気!!


国内で唯一の特許を取得したガラスコーティングブランド


「GT-C・グラステックコート」

について詳しく説明させて頂きます。

 




ガラス質でもガラス系でもない。正真正銘のガラスコーティング

GT-Cグラステックコートは、国内最高水準を誇る、高濃度ガラスコーティング。
早稲田大学理工総合研究センター 森実敏倫 理学博士特許 [特許:金属酸化物ガラスの膜および球体微粒子の製造方法] を有しており、化学的に証明されている製品で、他社と一線を画しております。



酸化や劣化することのない、耐久性に優れた驚異的な性能を発揮

グラステックコート(GT-C)は空気中の水分と酸素が常温で反応し高純度のガラス膜を形成します。ガラス被膜は完全無機質で、石英ガラスに相当する硬度をもち、劣化したり剥がれ落ちたりしません。酸性雨などにより塗装面をいためず、長期間にわたり輝きを持続させます。




誰もが振り返るその輝きの美しさに、もう戸惑いはない

抜群の透過性があるため、ベールでやさしく包み込むような「至高の輝き」を実現することができます。また、比較的施工の困難とされムラになりやすい黒色などの濃色車も重量感かつ深みのある光沢を生み出します。




驚異的な防汚効果は、完全無機質だから発揮されるのです。

完全無機質のガラス膜は超硬質で、親水性の高い性能をもっています。汚れもつきにくく、都市型の汚れや虫の死骸、鳥フン等を水洗いで簡単・綺麗に落とすことが可能です。





他社製品との比較



一般的に珪(ケイ)素※を含有するコーティングをガラスコーティングと称します。
他社製品では、ケイ素[無機]が含有されている物もありますが、殆どが有機物を含有しています。
また、グラステックコートは国内最高を誇る高濃度ガラスコーティング剤です。





※シリコン(silicon)は化学記号Si、つまり、珪(ケイ)素です。地球上の砂や石は珪(ケイ)素の
  酸化物ですので地球上には無尽蔵存在すると言っても良いです。この結晶体が水晶や石英なんです。




◆グラステックコートは、ガラス成分の含有量が多い為、エアガンでの施工は出来ません[目詰まりを生じます] エアガンでの施工が可能と言われる製品は、上記表 B社のようにガラス成分を極端に減らし希釈率を上げていますので、耐久性に問題を生じます。



◆ 塗布後は、親水性となりますので、汚れを包み込んで流しおとします。他社製品の中には、完全無機質と表記しながら、撥水性になると宣伝させている製品もございますが、有機物を含まない完全無機質の場合、撥水性被膜になる事はございません。





◆ 全てのボディカラーに使用が可能です。
◆ 車に使用されている金属・樹脂・ガラスに使用が可能です。
◆ 耐熱性がありますので、バイクのマフラー・シリンダー等への施工が可能です。





施工技術




素材だけでは『至高の輝き』は表現できません。

カーコーティングにおいて、その仕上がりを決定するのは、素材のよさだけがすべてではなく、職人技をいかんなく発揮する『下地処理』こそが重要だと考えます。

グラステックコートにおいては、完全ガラス被膜ゆえの深みある透明性が、高度な下地処理技術より強調され、至高の輝きに到達するわけです。
この下地処理の技術においては、豊富な施工実績と卓越した下地処理技術、そしてなによりも職人自身のカーコーティングに対するこだわりこそが、至高の領域に到達できると考えます。


しかもっ!!


ガラスコーティングのみを取り扱う専門店と、ジェットストロークの徹底的な差。


それは、自らが塗装職人であるからゆえ見極められる、塗膜のリアルな状態を判断できる事です。


いくら新車と言えども塗装のムラはありますし、メーカーや製造工場、製造時期によっても塗膜の状態は違います。 更に中古車への施工は高度な判断が求められます。

それらを今まで何千台と塗装してきた経験を活かし、それぞれの個体にあった下地処理を施します。

また施工場所は専用の蛍光灯を増設し、ホコリをシャットアウトできるブース内で作業致します。













 



↓こちらの写真は左側が施工後、右側が施工前です。


親水性なのでサラリと水が流れ落ち、撥水性コーティングにありがちなウォータースポット(水玉がレンズの役割をして塗膜を焼いてしまう現象)が起こりにくいのも特徴です。





親水性とは?


ボディに雨が付着した時に、水がボディになじみ滴る性質を親水性と呼びます。GT-C(グラステックコート)もこの性質です。

親水性のメリット
水玉を作らないので、酸性クレーターイオンデポジットを軽減できるのがメリットです。また、ボディに「水滴が残りづらい」=「汚れづらい」というのもメリットと言えるでしょう。屋根無し屋外駐車場の方でも安心してご利用頂けます。

親水性のデメリット
水をはじくのではなく、なじませる性質なので、本当にコーティングが効いているのか見た目では判断しづらいのがデメリットとして上げられます。コーティングの持続期間をしっかり把握していれば問題ありませんが、昔からワックスを使用しているお客様にとっては、水ハジキがないので何か物足りなさも感じられるかもしれません。




こだわりのホイールコーティング




ホイール部分は、走行中に付着する単純な泥汚れ、アスファルトからのタールやブレーキをかけた際のブレーキダストの付着、熱による汚れの固着など様々な汚れが頑固に付着している部分です。
この部分を確実に洗浄することで車両の足元が引き締まり、仕上がり感が高まります。
特に欧州車やモータースポーツ系のブレーキパッドのダストが多い車はホイールコーティングが特に好評です。



1.洗浄

アイアンカットを用いて、ホイールにこびり付いたがんこな汚れや脂分などを、入念に洗い流していきます。





2.塗りこみ

吹き上げ作業を行い、ホイールの凹凸など細部にも
注意を払いながら、コーティング剤を塗布していきます。




3.完成

コーティング剤は2時間前後で硬化します。
完全に硬化するまでは触ったり、水に濡らしたりするのは厳禁です。せっかくのコーティングがだいなしになってしまいます
 




アフターサービス
 

職人の手に施されたそのボディーも、何もせずにそのクオリティを保てるわけではございません。
GT-C専用メンテナンスキットを定期的に利用していただくことで、クオリティを保つことができますが、忙しくて普段のお手入れがおろそかになってしまくことも少なくありません。また、せっかく磨いたボディーに、不用意に傷をつけてしまうことも…

ジェットストロークでは、施工後も安心してカーライフを楽しんでいただくために充実したアフターサービスを御用意いたしております。
また、損害保険の対象になる施工証明書を発行させて頂きます。



施工料金


GT-Cボディーコーティング及び、各種メンテナンスサービスの価格表です。
下記の価格を目安にお気軽にお問い合わせください。
※掲載料金は車の状態、車種により異なることがございますのでお問い合わせください。

 

軽自動車           ¥57750~
小型車(5ナンバー)     ¥68250~
中型車(3.5ナンバー)    ¥78750~
大型車(3ナンバー)     ¥89250~
RV車(ミニバン・1BOX)   ¥99750~
外車(ベンツ・BMW等)   ¥120750~
外車(RV車・特大)      ¥210000~


※上記の表示価格は新車時の価格です。
※コーティングと同作業における磨き代は別途¥10,000~です。
※車種・外装のパーツ点数・パーツの大きさによって、割り増しになる場合もございます。
※ホイールコーティングは、ボディーと同作業で¥12,000円プラス (複雑な形状のものは別途)
※GT-Cグラステックコート・プレミアムコースは別途お見積もりさせて頂きます。

※ホイール 1本   ¥5250~
※フロントウィンドウ ¥10500~
サイドウィンドウ   ¥4200~







最後に。



GT-Cで施されたコーティング面は、完全無機質のガラス膜を形成します。
したがって、経年変化はしませんので耐候性は半永久的です。
研磨などで削らない限りは、落ちることはありません。




外装を綺麗に保つなら、「GT-Cグラステックコート」がお勧めです!!




メーカーHPはコチラから♪




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